パスタのレシピは人気だったのに

ありていに書いてしまえば

どうすればいいのかわからない。

パスタ料理のレシピというか

つくり方をYouTubeで紹介してきた。

「料理的な男」というシリーズに

まとめているんですが

「猟奇的な彼女」が元ネタであることは

あまりにも知られていない。

画像検索をしてみても

さいきん覚えたGoogleAdWordsを

チョロチョロ触ってみても

パスタのレシピは需要がある。

これは初めて作った動画であって、

ここに記事を当時の興奮そのままに

書いてあるので読んでみてほしい。

料理はちょいちょいやるのだが

とにかく段取りが悪い。

人生に比例しているようであって

あまり笑えないんだけれども

そこを笑ってほしい気味合いはある

(というか出てきた)。

で。

パスタのレシピに需要があるのを知らず

(ペペロンチーノにもとくに需要があるのも

まったく知らずに)

カルボナーラのつくり方を動画にする。

相変わらず段取りは悪いんだけれども

動画の構成を多少は考えるようになった。

でも、ペペロンチーノほど

アクセスに伸びがない。

このときはGoogleAnalyticsやAdWordsの

使い方のつの字も知らず

(今もよくわかってはいない)

なぜカルボナーラをやったのか?

と総突っ込みをしたくなる。

そして。

ドライカレーのつくり方である。

これがPCをMacに替えて作った

初めての動画なのだけれども

トラブルが多すぎた。

さらに、ドライカレーを作っている

最中にもトラブルは起きつづけた。

まるで、動画撮影を止めろと

カミサマが告げているかのように。

動画にノイズが入っているのは

Adobeに問い合わせて

50%くらいは解決した

(残りの50%はまだ実践できていない)。

さて。

ポッドキャストも含めて

もっと情報量をふやしていきたいんだが

過去 12 か月間の総再生時間が 4,000 時間、チャンネル登録者数が 1,000 人に達すると審査の対象

これがもう、ムリ。

諦めたら試合終了というが

希望をもってのぞめる数字でも

現状でもないなと思う。

1年やってからどうするかは

断を下すにしても

これが目標でもなかったんだが

多くの人に

楽しんでもらえたら

自分も喜ぶのになとは思うし

そのためにどうするかは

ずーっと考えるべきなので

目標にはしないまでも

もっと前のめりになって

やっていこうと思っている。

別の意味で

自前でつくったものを

現金化していく企ては

続けていこうと思っている。

ズルはなしだ。

マジメにバカをみてやっていこうと思っている。

へばなっ!

追記:

YouTubeのチャンネル登録をしてあげても

いいよ! という方。

コチラからどうぞ。

ありがとう。そしてありがとう。

「パスタのレシピは人気だったのに」への2件のフィードバック

  1. もう、こうなったらパスタ料理を極めるしかないっしょ!(笑)
    ジジィ的には、オイルサーディンを使ったパスタを考えてほしい!ってか!
    (缶詰をもらったのだが、そのまま食うのは芸がなさすぎるので)

    1. コメントありがとうございます。
      ラジオでも話しましたが、
      今は書いたモン勝ちです。
      オイルサーディンを使ったパスタ、
      やりましょう!

      へばなっ!

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